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コアラ

最近は、

演奏会が終わったり

パートで飲んだり

パートで動物園行ったり

パートの新歓芸の準備をしたり

してました。。うん。今日もパートの追いコンランチでした。

 

BSジャパンでコアラ課長やってました。

なぜにコアラ??結局なんだったんだろう…??

という感じで、や、くだらなすぎて、笑える部分もあるけど…。

コアラの顔は可愛かった。ウサギとカエルはいまいち。

カエルは一体何の意味を持っていたのだろう。

脈絡のない脚本に結構びっくりした。好きな人は好きだと思うけど、うーん。。

 

で、コアラ課長終わった後、そのままBSジャパンにしてたら

JAPANESE TRADITIONって…ぇえ!?!?

けんたろさん?!

 

ラーメンズのけんたろさんでした。

お茶と手締めと宴が流れてました。

びっくりしたーー。。宴がやっぱり色んな人が出てて好きだと思いました。

ちなみにJAPANESE TRADITIONはDVD発売。HMVでそのコーナーが出来ていて、お友達が興奮してました。

teevee graphics・小島淳二とラーメンズ・小林賢太郎との映像制作ユニット「NAMIKIBASHI」による、日本の伝統を紹介するショートフィルム集。「日本の伝統」といっても外国人視点からの設定で制作されているので、日本に対する先入観と偏見と誤解がたっぷり盛り込まれている。「土下座」「鮨」は国内外の映画界で上映され、絶賛を浴び、新シリーズとなって日本凱旋、DVD化された。「宴」「折り紙」から「おにぎり」まで正しい(?)日本の作法をショートフィルム形式で解説。日本に関する知識のない外国人ならすべて信じ込みそうなまでに丁寧に作り上げられている。お笑いDVDではあるが、爆笑を狙ったものではなく、脳の知的領域をくすぐってクスクスと笑わせる一品。斉木しげる、山咲千里がゲスト出演。(仲村英一郎)

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エターナルサンシャイン

あたしの頭の中で、ロングエンゲージメントとなぜかタイトルと内容が混じってしまう(全然違うのに)エターナルサンシャイン。

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ジョエル(ジム・キャリー)は、別れた恋人・クレメンタイン(ケイト・ウィンスレット)が自分との思い出を消すために記憶除去手術を受けたことを知り、自分もその手術を試すが……。 (シネマトゥデイ)

 

最初は単なる、記憶を消したけど、またであって恋に落ちるだけの話なんじゃないかって思ってたけど。

全然。

こんな話だとは思わなかった。こんな着想というか、こんなストーリーだなんてすごいなぁとひたすら思っていました。

  

記憶の中を行き来したり、そのさなかに現実に飛び込んだり、時が混乱したり。

ジョエルとクレメンタインのせりふが、愛し合ってる2人の行動が何だか恥ずかしかったり、ドキドキしたりして。

映画の中のクレメンタインの綺麗な髪の色と、ジョエルの記憶、部屋の中から出てくるいろいろなものが可愛いw

 

あたしはひたすらジョエルに忘れないで、記憶を消し去らないで!と祈っていました。

記憶を消すことの意味を、本当に知ったその時になっても、記憶を消してしまおうと思えるか?

 

すごく切なくて、哀しくて、ピュアな映画だなぁと思いました。観て良かったw

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