キャッチボール屋
を観にいってきました。
札幌では今更という時期にやっています。本州では結構前だったよね、きっと。
今日は最終日という事もあって、夜遅いにも関わらず結構の人がいました。
大森南朋は好きです。ゆるい感じ。
映画もゆるーーい感じでした。ほのぼのとしてた。
寺島進とか松重豊はめっちゃ良い雰囲気かもしだしてたし、水橋研二があたし的にはお気に入りでした。
キタキマユも可愛かった。フライヤーの写真はなんか全然違うと思う。映像のほうがよっぽど可愛くて綺麗。
さて、今回の映画の一番の目当ては音楽:SAKEROCKってとこだったのですが、うーん、思ったより使われてないかなぁって思いました。ちょっとがっくし。
でも最初の曲とか超良かったし、ライブとかCDで聞いた曲のアレンジが変わって流れたりするのが雰囲気がまた違って良いなぁwなんて。
最後のエンドロールで、メンバー全員の名前が出てた!作曲も源ちゃんとかハマケンとか出ててにやにや。
キャッチボールと聞いたら、キャッ………チボール、地ボールとか考えてしまうようになってしまいました。
映画中何回もそう思ってしまった。ラーメンズに侵されつつある自分を常日頃感じます。
| 固定リンク
「映画orテレビ」カテゴリの記事
- E.T.(2008.10.05)
- 久しぶりに(2008.09.21)
- 夏がおわる(2008.08.16)
- キッチン・ストーリー(2007.04.23)
- キャッチボール屋(2007.04.14)

コメント