E.T.

を借りてみました。

ここ1ヶ月の念願達成♪

 

E.T.泣ける。

癒される。

どんなに誰になんと言われようとも可愛くてしょうもないです。

エリオットもやばい。きゅーと。

 

 

でも今回スペシャルエディション見たけど、

前と違う気がする。

昔あったようなシーンとかカットされてるんじゃないかな。

もっとハロウィンとか長かった気がするし。

前のETが見たいかも。

 

それにしても。

あたしにとって、こんなにわくわくして、泣けて、あったかい気持ちになれる映画なんてそうないんじゃないかな。

まぁ内容結構忘れてたけど。

あのインパクトだけは強烈で。

子供のころに戻りたいと思った。

 

とか思い始めたらもうおばちゃんなんだろうか(--;)

 

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久しぶりに

ツタヤに行ったのは、どうしてもETが観たかったからなんだけどね。

 

…借りられていた…なかった…

 

時のショックは計り知れなかったです。

2週間ずっと見たくて見たくてしょうがなかったんだもの。

子供の時に見たきりでもううろおぼえ。

あのテーマソングと、ちゃりんこで月の前通ってる映像と、

あのETの声と、

なんだかハロウィンかなんかの時に街を普通に歩けて楽しそうだったETの姿くらいしか思い出せないけど、

彼の印象は強くて、たとえばUSJに行ったときにうっかりETの顔が帽子になっちゃってるやつとか買っちゃったりするくらいで。

 

あーーー。見たいよーーーー><

 

ツタヤでついないのか…とつぶやいてしまったくらいの衝撃だったのですが、

まぁその後も色々DVDを模索し、

4枚とか一気に借りちゃうと2枚くらい見れないでいつも返してしまうため、

恋するマドリと恋愛寫眞を借りてきました。

 

どっちも松田龍平がww

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夏がおわる

のではないかと思う。

恐怖なこのごろ。

 

北海道はもはや夜は肌寒い。

昼間暑いのにね。

活動時間基本夜だからなぁ。半そでが切ないの。

でも夏を味わいたいから無理に半そで着る。

雨降ってても着る。

寒い。

 

ツタヤでレンタル。

 

しゃべれどもしゃべれども。

 

ぜんぜん知らない世界でがんばってる人がいて、悩んでる人がいるのさ。

みんななんだかんだ考えて、壁にぶつかって、何とか乗り越えようとしてるんだよね。

もっと頑張らなきゃという気持ちになる。

 

気持ちだけかもだけど。

いつも口だけで行動が伴わない子だからなぁーー

 

小説もよかったけど、映画も良かった。

気持ちがあったまった。

国分くんの和服も素敵だったしshine

ほおずき市とか行きたくなるよ。

下町な雰囲気を味わいたい。

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キッチン・ストーリー

キッチン・ストーリー めっちゃ観たかった!キッチンストーリー!

良かったーー!ほぼおじさんしか出てきませんでした。

特に何か起きるとかじゃないけど、静かでほのぼのとしてた。面白かった。

やっぱり北欧系は好きだなぁーーーー。。

この監督がロイ・アンダーソンという監督が好きらしい。

そっちも気になる~~

解説↓↓

まるでノルウェー版アキ・カウリスマキ映画とでも呼ぶべき、北欧系無表情が売りの登場人物たちが織り成す、なんともおかしくて心温まる物語。偏屈な老人をノルウェー演劇界の重鎮、ヨアヒム・カルメイヤーが怪演。相方のトーマス・ノーシュトロームと、あうんの呼吸で笑わせてくれる。1950年代、ノルウェーの片田舎で生きる老人と、スウェーデンから“台所行動学”の調査にやって来た男の微笑ましい交流が心に残る名作。(シネマトゥディ)

 

5月、もしかしたらねずみーらんどにいくことになりました。

初らんど~~♪♪

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キャッチボール屋

を観にいってきました。

札幌では今更という時期にやっています。本州では結構前だったよね、きっと。

今日は最終日という事もあって、夜遅いにも関わらず結構の人がいました。

 

大森南朋は好きです。ゆるい感じ。

映画もゆるーーい感じでした。ほのぼのとしてた。

寺島進とか松重豊はめっちゃ良い雰囲気かもしだしてたし、水橋研二があたし的にはお気に入りでした。

キタキマユも可愛かった。フライヤーの写真はなんか全然違うと思う。映像のほうがよっぽど可愛くて綺麗。

 

さて、今回の映画の一番の目当ては音楽:SAKEROCKってとこだったのですが、うーん、思ったより使われてないかなぁって思いました。ちょっとがっくし。

でも最初の曲とか超良かったし、ライブとかCDで聞いた曲のアレンジが変わって流れたりするのが雰囲気がまた違って良いなぁwなんて。

最後のエンドロールで、メンバー全員の名前が出てた!作曲も源ちゃんとかハマケンとか出ててにやにや。

 

キャッチボールと聞いたら、キャッ………チボール、地ボールとか考えてしまうようになってしまいました。

映画中何回もそう思ってしまった。ラーメンズに侵されつつある自分を常日頃感じます。

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コアラ

最近は、

演奏会が終わったり

パートで飲んだり

パートで動物園行ったり

パートの新歓芸の準備をしたり

してました。。うん。今日もパートの追いコンランチでした。

 

BSジャパンでコアラ課長やってました。

なぜにコアラ??結局なんだったんだろう…??

という感じで、や、くだらなすぎて、笑える部分もあるけど…。

コアラの顔は可愛かった。ウサギとカエルはいまいち。

カエルは一体何の意味を持っていたのだろう。

脈絡のない脚本に結構びっくりした。好きな人は好きだと思うけど、うーん。。

 

で、コアラ課長終わった後、そのままBSジャパンにしてたら

JAPANESE TRADITIONって…ぇえ!?!?

けんたろさん?!

 

ラーメンズのけんたろさんでした。

お茶と手締めと宴が流れてました。

びっくりしたーー。。宴がやっぱり色んな人が出てて好きだと思いました。

ちなみにJAPANESE TRADITIONはDVD発売。HMVでそのコーナーが出来ていて、お友達が興奮してました。

teevee graphics・小島淳二とラーメンズ・小林賢太郎との映像制作ユニット「NAMIKIBASHI」による、日本の伝統を紹介するショートフィルム集。「日本の伝統」といっても外国人視点からの設定で制作されているので、日本に対する先入観と偏見と誤解がたっぷり盛り込まれている。「土下座」「鮨」は国内外の映画界で上映され、絶賛を浴び、新シリーズとなって日本凱旋、DVD化された。「宴」「折り紙」から「おにぎり」まで正しい(?)日本の作法をショートフィルム形式で解説。日本に関する知識のない外国人ならすべて信じ込みそうなまでに丁寧に作り上げられている。お笑いDVDではあるが、爆笑を狙ったものではなく、脳の知的領域をくすぐってクスクスと笑わせる一品。斉木しげる、山咲千里がゲスト出演。(仲村英一郎)

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エターナルサンシャイン

あたしの頭の中で、ロングエンゲージメントとなぜかタイトルと内容が混じってしまう(全然違うのに)エターナルサンシャイン。

エターナルサンシャイン DTSスペシャル・エディションamazonページへ

ジョエル(ジム・キャリー)は、別れた恋人・クレメンタイン(ケイト・ウィンスレット)が自分との思い出を消すために記憶除去手術を受けたことを知り、自分もその手術を試すが……。 (シネマトゥデイ)

 

最初は単なる、記憶を消したけど、またであって恋に落ちるだけの話なんじゃないかって思ってたけど。

全然。

こんな話だとは思わなかった。こんな着想というか、こんなストーリーだなんてすごいなぁとひたすら思っていました。

  

記憶の中を行き来したり、そのさなかに現実に飛び込んだり、時が混乱したり。

ジョエルとクレメンタインのせりふが、愛し合ってる2人の行動が何だか恥ずかしかったり、ドキドキしたりして。

映画の中のクレメンタインの綺麗な髪の色と、ジョエルの記憶、部屋の中から出てくるいろいろなものが可愛いw

 

あたしはひたすらジョエルに忘れないで、記憶を消し去らないで!と祈っていました。

記憶を消すことの意味を、本当に知ったその時になっても、記憶を消してしまおうと思えるか?

 

すごく切なくて、哀しくて、ピュアな映画だなぁと思いました。観て良かったw

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世界でいちばん不幸で幸せな私

とにかくぶっとんでた!

世界でいちばん不運で幸せな私フランス映画で、アメリ系な感じ。

→→amazonページへ

子供の頃からあるゲームを続けてきたソフィー(マリオン・コティヤール)とジュリアン(ギョーム・カネ)。単なる子供の遊びだったゲームは、成長するにつれ過激になっていく。友情は愛情に変わるが、ゲーム感覚の抜けない2人は自分の気持ちを素直に伝えられないでいた。 (シネマトゥデイ)

という訳なんだけども、最初から現実なのか、妄想なのか、とにかく実際起きえないことがまぁおきてるんです。

ファンタジーなのかな??この映画はもう好きか嫌いかどっちかに分かれると思う。

ラブストーリーなんだけど、激しすぎて、普通じゃなくて、シュールで、痛くて、うん、でもあたしは面白かった。

ロマンティックで悪趣味とどこかの紹介ページで書いてあったけど、まさにそう。悪趣味な感じ(笑)

どこからがゲームで、どこからがほんと??ってわかんなくもなったりしたり、なんでそこでこうしないの!って思ったりもしたし、結局??って思うところもあったけど、そのわかんなさとか話のぶっ飛び加減が良い。

 

でも、こんなカップルが近くにいたらやだなぁー。。

とばっちりを受けてしまったら、すごい目にあってしまいそう(^^;)

公式ページ

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8人の女たち

フランス映画、8人の女たちをDVDで観ました。

8人の女たち デラックス版amazonページ

1950年代のフランス。雪に閉ざされた大邸宅で、その家に主人が何者かに殺された。クリスマスを過ごそうと集まった家族は、メイドも含めて、8人全員が女。犯人はこの中にいるかも…と、彼女たちはお互いを探り始めるが、どの女たちもトラブルを抱えており、誰が犯人でもおかしくなかった。(amazonより)

という訳で、ミステリーのようなんだけど、どこかミステリーじゃないような。

もちろんそれが本筋であるんだけど、そこまでそれが大事な訳じゃなくて、女たちのそれぞれの個性だったり思いだったり、裏の顔がむしろ大事っていうか、それが魅力っていうか。

だって主人なんて付け合せみたいなもんです。背中とか後姿しか出てこなかったし。

8人みんなそれぞれ独特で魅力的だったけど、あたし的にはルイーズ役のエマニュエル・ベアールと、シュゾン役のヴィルジニー・ルドワイヤンがつぼw

 

どろどろな中にも、歌と踊りが入っててコミカルな部分も。

映画観ながら、誰が犯人だろうーーって考えたりできて面白いし。

終わり方も、まぁそんな感じかなっていうか、無理がないっていうか、まぁ疑問もあるけど、でも結構好きでした、うん。

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この森で、天使はバスを降りた

この森で、天使はバスを降りた素直に良かった!amazonページへ

最後の結末はなんとなく納得いかない部分もあったけど。。

 

5年間の服役を終えたパーシーが、新しい生活の地に森の奥の田舎町ギリアドに降り立った。気難しい年寄りハナが経営する村の食堂で働くパーシーの、魔法のようなアイディアが小さな村に変化をもたらす…。(amazonより)

という映画なのですが、最初は奇異な眼でパーシーを見ていた村の人たちが、そして何よりパーシーとハナ、シェルビーの変わっていく姿がすごく印象的だった。

いつのまにか参加しちゃってた村の人たちの映像の所が好き。子供も、おじいちゃんも、ジョーのお父さんもみんなで一生懸命読んでるんだもん。

だけど、受け入れたはずだけど、でもやっぱりどこかで受け入れきれてなかったんだからこそ、あんな事が起きてしまったのだろう。

 

映像は綺麗だし、主役のアリソン・エリオットもすごく素敵で、観てよかったなぁって思える映画でした。

泣く!と思ったけど、学校の図書館で観てたから必死にこらえました。。それがある意味辛かった(^^;)

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小さい頃に大好きだった

小学校の時に大好きで、何回も読んだ『秘密の花園』のDVDを観ました。

秘密の花園良かった!→amazonページへ

まぁ、ちょっとずつ話は違ってるとは思うけど(あんまりよく覚えてないけど)

主人公のどんどん変わってく様子とか、

コリンの最初はめっちゃ態度大きいけどどんどん歩けるようになったり、笑うようになる様子とか、ほほえましい感じで。

本で読んだイメージと、映像になった登場人物1人1人がぴったりだったし、子役さん達はほんとかわいらしいww

そして、花園がめっちゃ綺麗!実際に行ってみたい!!って思いました。。

 

ロミー&ミッシェルそれとロミーとミッシェルの場合という映画もみました。。

こっちも良かった☆ →amazonページへ

ロミーとミッシェルは高校の同級生で、高校を卒業してからも一緒に住んでいる仲。

高校の同窓会の知らせを聞いて行く事にするけれど、ロミーはレジ係だし、ミッシェルは失職中だし、でもそれじゃあ高校の時に2人をいじめてたグループも見返せないよね、でも見返してやりたいってところから始まる話で、コメディ。

なんていうか、ロミーとミッシェルの仲がうらやましい。仲の良いともだちと一緒に住んで、お互いを認め合って褒めあって生活できたら、どんなに素敵で楽しいかと思う☆

そして、もうダンスがやばい!!2回目のダンス。

あれはなんだ?!?!爆笑できる、あれだけで。

なんか、元気になりたい時に観たい感じ。ちょっとばかばかしい、笑える映画って感じだったw

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あなたになら言える秘密のこと

を見てきました。

 

淡々と進むようなストーリーや、海とか船の寂れたなんとなく物悲しいような映像は良かった!

サラ・ポーリーは影を持った女性にぴったりw

ジョセフを始めとする船の人々はそれぞれ良い雰囲気をかもしだしてました。

ハンナと船の人たちの交流がほほえましかったり、ちょっと悲しかったり。

題にもある『秘密』は、ハンナにしてもジョセフにしても、とても重かったです。

でも、そこがやっぱりこの物語のキー。

  

ひっかかるところは多少あるし、まぁそれは個々それぞれの受け止め方によって映画のよしあしも異なるだろうけど。

一つ一つがもうちょっと突き詰められていればなぁと思いました。

なんだかすごく深い問題のはずなんだけど、見方によっちゃあ「え、そんなもんでいいの??」みたいに見えちゃって。

 

そういえば、この映画の前には山田タマルさんのミニライブがありました!

今まで知らなかったー。。マキアージュのCMで流れてる曲はこの山田タマルさんの曲なんだとか。

PePeのCMでも曲が使われてたとかとか。

今回この映画のイメージソングを作ったという事で、そのマキアージュのCMの歌とイメージソングを歌ってくれました。

上手かった!や、歌手なんだもの、当たり前か。

6時に開場してから開演の30分までずっとその曲が流れていた時は「あぁ、そういう歌があるのね。」くらいにしか思わなかったのに、

いざ生演奏を聞くと迫力があって、感動でしたw

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幸せのちから

こちらも試写会にて。

幸せのちからを観て来ました!

会場は超混んでました。今まで何回か試写会に行ってるのですが、一番の混雑ぶり。

やっぱり皆の興味度が高いんだろうなぁと思いますが。

 

内容は、うん、感動ものでした。

すごく面白いとかすごく泣けるとかよりは、証券会社(だっけ?)に就職するまでを割とあっさりとした感じで進めて行くような感じを受けました。

そこまで子供のために!とかはあたしは感じなかったかなぁ??

ハリウッドなら、もうちょっとお涙頂戴系かと思って、ティッシュを手に用意して臨んでいたのですが、使わず。。

割と淡々とストーリーが展開していく感じでした。

うーん、でも、あれが実際のお話に基づいたものだと思うとすごい壮絶だったんだろうなぁと。

 

ウィルスミスは全然コメディじゃなくてもぴったりだったし、それにウィルスミスの子供がすごく可愛かったですww

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幸福な食卓

試写会に行ってきました。

幸福な食卓は本読んで、本が結構好きだったので、映画化が楽しみでしたw

そんでもって、試写会に応募!見事当選!

 

で、映画は…

めっちゃ泣きました><結構泣いた。ボロボロでした。周りも超泣いてた(^^;)

本読んでるもんだから、この先どうなるかっていうのが分かってしまうので、途中からうぅって感じでした。

家族、とか周りのヒトのことを考えて、自分の周りをとりまくヒトのことを考えて、自分も守られているんだなと考えさせてくれる映画でした。

 

大浦君は勝地涼が演じてますが、、、

 もう…かわいい!かっこいい!おもしろい!ww

勝地涼は亡国のイージスでは寡黙でクールな役で、すっごく大人っぽいなぁと思ってたのですが、幸福な食卓ではひょうきんで面白い役柄というか、笑い担当みたいな感じで、でも全然違和感もなく、視線だったり表情だったりが自然で、やーーとにかく良かったです。

今ハケンの品格にも出てるって聞いたから、さっきちょっと見たら、サラリーマン?だったなぁーー

映画では初め中3だったのに(笑)

主演の北乃きいも表情がキレイだし可愛いし、あの子に見つめられたらそりゃもう好きになっちゃいますよって感じでした。

クールな感じもよく出てたし、幸福な食卓のサイトに行ったら佐和子のイメージぴったりみたいな事監督が書いてて、うん、確かに雰囲気出てるなぁと思いました。

お兄ちゃん役の平岡祐太も素敵だった…ww

 

そして、もうなによりミスチルのくるみ!

あたしは歌はメロディーしかほとんど聴かなくて、歌詞は気にしないタイプなんですが、今回の映画で歌詞、すごく大事だなぁと思いました。

歌詞聞いて、それがメロディーにのってて、映像ともあっていてまた感動しました。ほんとにぴったり!

周りには歌聴いて映像見て、また泣いてるヒトもいました。

 

本→映画=悪いイメージがありますが、幸福な食卓は本のイメージも出せてたと思うし、見れて良かったです☆

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犬神家の一族

石坂浩二の走る姿を見てきました。。

もうそろそろ上映も終わるころなのか、小さい画面のシアターでした。

でも土曜日の午後ということもあってか、人がいっぱい!

1列めくらいからお客さんがいましたーー(指定席)

しぶい映画だから、どっちかっていうとお年を召した方が多いのでは??と思っていたら、若い子が多かった!

高校生とか中学生も結構いました。。

 

で、映画は、面白かったです!

以前の映画とか本も読んだことないし、結末がわからなかったせいもあるかもしれないのですが、どきどきしながら見ていました。楽しかったー。。

キャストが豪華☆特に女の戦いというか、女優さんが多かったので、それを見るのが楽しかったー!

変なとこに中村玉緒とか三谷幸喜とか出てきてにやにやしちゃったり(笑)

笑いも所々あったしw

昔な感じの映像も雰囲気があってよかったです。

結末知ってたけど面白かったね!って隣の親子連れが言ってたので、知ってても楽しめたのかな??

あたしは逆に前のやつとか本を読みたくなりました。

 

で、実はこの日の犬神家は字幕つき上映だったのです。

おそらく耳の不自由な方への配慮なのかと思われますが、邦画で字幕つきなんてどうなんだ??と思いつつ見てたら、それもちょっと面白かったです。

セリフはまぁ (加代)「だから…。」 みたいな感じで普通だけれど、

(一同)(ため息) だったり

(下駄の音) とか

挙句の果てには、霊が見えるような感じのヒュルル~って音のところでは

(心霊音)

と字幕が!!(笑) 

他にも普通のセリフのところで「あぁ。うぅん。」とか「いやぁ。」とかちょっと文字にすると若干それ見るの恥ずかしいなぁとか思ってしまう部分もあったのですが(や、ぜんぜんそういう場面ではなかったのだけど!つい!)

でもひとつひとつの声とか音とかに字幕がなされていて、それ見てるだけでも内容とかストーリーわかるし、音も想像できるだろうなぁと。

耳が不自由だとどうしても映画見ても、特に邦画だとなかなか楽しめないという事もあるだろうからすごく良い配慮だなぁと思いました。

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キムタクと松田龍平

何をやっていたかと言うと、特に何もやっていなかったような…??

授業は週に1コマという実習中から考えると超理想的な環境の中、まぁとりあえず自学に通い、オケにも人がいないときを狙って練習に行き、

気付いたら全然人と会ってない!会ってなさ過ぎて人とどう話せばいいのか、どう付き合えばいいのか忘れつつあります。。

そして、昨日オケで久しぶりの先輩にあって、支離滅裂・意味不明な発言を多々してしまいました。

こりゃまずい……><

 

それにしても家にいる事が多くなり、友達からDVDを借り、図書館に行って本を借り、ツタヤとか映画館で映画を観て。

なんて悠悠自適な生活なんでしょう。

今実習中のお友達には怒られてしまいそうだ。

 

武士の一分を観てきました。

私は結構良かったと思いました。

キムタクはキムタクだとか色々反対意見も多いようですが、私は途中からは全然気にならなかったです。

特に目が見えなくなってしまってからの演技は凄かった。目力強っ!!って感じで。

キムタクってほんっと顔整ってるなぁと思う。かっこいい。

剣ふる姿も様になっててドキドキでした。

妻役の檀れいさんがまたすっごくキレイで色気があったし、キムタクに仕えてる家臣役の人も凄く良かったー!

 

そして昨日は松田龍平の悪夢探偵を観てきました。

一言で言うと…グロイ??

自殺した人達の映像がリアル。血とかどばどばでるし、血しぶきとかもわぁって感じで。

安藤政信のあっけなさに驚き、また最後の方はあたしはちょっとわかんない部分もあったーー。。

安藤政信ファンのお友達は2があっても見ないんだって。

あたしはどうしようかなぁーー。でも1人じゃ観にいけないなぁ、怖くて。

松田龍平は体の線がきれいで、顔はそんなに好みじゃなかったし、初め見たときは全然何も感じなかったんだけれど、恋の門以来大好きです。

今回みたいな変な役もぴったりw雰囲気があって良いなぁーー

 

昨日は今日家に帰ってから眠って夢を見るのがすごく怖い!!と思ったのですが、おかげさまでゆっくりと眠れましたーー。。良かった良かった。

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過去のない男

だって休み中なんだもん。

やらなきゃいけない事は山積みだけど、でもとりあえずDVDを観よう第2段!

過去のない男を観ましたw

B00008ixgb01 フィンランド映画ーーーーー!→アマゾン

フィンランドは大好きです。北欧ラブ。

特にかもめ食堂観てからというもの、フィンランドに行きたくてしょうがありません。

過去のない男は角田光代の絵本で知って、観たーいと思ってたのですが、その上フィンランド映画と知って、気持ちが騒ぐ騒ぐ。

やっと観れた!という感じです。

 

昨日のコーラスも淡々としてたけど、この映画はそれ以上にあっさりしてました。

そして痛快な感じ。

 

話としては、暴漢に襲われて記憶喪失になってしまった男が生きてく中で色んな人と出会っていくっていう感じです。

かもめ食堂でのフィンランドの描かれ方とは全然違って、そりゃ港の感じとかは一緒だけど、ほんとにフィンランドなのかしら?!って最初は思いました。

映像のせいもあるかもしれないけど、話も画像も暗いし。

 

でも、なんか目が離せないのは、妙に面白かったんだよなぁと。

ほんとにこれが恋なのか?!って感じなくらいのあっさり冷淡さの中にも、今のしぐさ可愛いなぁとかきゅんってなる所もあるし、人間味あふれる部分も描かれてるし。

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正月休み??はDVDを観て過ごそう

お正月休み??

ではないかもしれないですが、正月ボケしてます。

何もする気が起きないのです。やる事はいっぱいあるのに。

とりあえず、TSUTAYAでDVDをかりてきました。

B000bbu2ba01

そしてずっと観たいと思っていたコーラスを見ました☆

フランス映画です →アマゾンのページ

話し的にはまぁ、割とありきたりというか、想像つくっていう感じもなきにしもあらずだけど、なにより少年達の歌声がきれいで。

して、みんなめっちゃ可愛い!!wwドキドキもんでした。キュンって感じ。

  

ザ・フランス映画って感じの淡々さで進んでいきます。そこがハリウッド映画とは違うとこみたい(と色んな人がネットに書いていたので)

なんか、こういうのだとハリウッド系では涙場面の目白押しとかだったりするのかもだけど、これは結構かなりあっさりだったような気が(あたしだけ??)

それが好きだなぁと思いました。 

B000gh2we401 この間BSでやってたふたりのロッテ→アマゾンのページ

これも結構好きでした。

 

双子ちゃんが離婚したそれぞれの親に育てられてて、お互いの存在を知らなかったんだけど、出会って…ってお話で、まぁこれも割と定番のような、まぁ先がわかるかな的な話だったけど。

ロッテとルイージがほんとに可愛い。

して、絶対くる!くる!くる!ほら来た!って感じなんだけど、泣けちゃう。

あたしはロッテとお母さんのトコの場面がダメでした。

 

人生にはブレーキをかけなければならないときがある。

 

いい言葉だなぁ。。言えたらかっこいいけど、あたしなんかじゃ都合のいいように使ってしまいそうだ(--;)

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ラストサムライ

ラストサムライ、TVでやってたのみちゃいましたvv

…レポート終わってなかったのに(こらっ)

 

あたしは好きです。男のロマンみたいな、武士道みたいな。

トム・クルーズも全然違和感なかったし。

わたなべけんもすごく存在感があったけど。

 

あたしは中でも真田さんがかっこよくてドキドキ…ww

もう雰囲気とか目とか、今までそりゃかっこいいとか思ってたけど、やっぱり真田さんは時代劇が似合うと思う。

ローレライの真田さんも良いと思ったけど、今回はさらに色気も増して素敵でしたvv

 

話の中での奥ゆかしさとか守るべき物とか、もうどうでも良い位にみんなに生きてて欲しいと思ったけど、やっぱりそういうココロとか信念とかがあるからこそ美しく見えるんだろうなぁと思う。

小雪とトム・クルーズと2人とも惹かれあってるのにっもういっちゃうんだよ?死んじゃうかもしれないんだよ?って場面でも、だからって抱き合ったりするんじゃなくて、小雪が色々な想いをこめながら武具をつけてくっていうシーンが凄く好き。

 

戦国物とか時代物ってどうしてもちょっと避けてしまいがちなんだけれども、見たくなってきたかも。

CMでは武士の一分がやたら流れてて、ものすごく行きたくなりました。

絶対キムタクかっこいいだろうしw

 

あーーー、映画見にいきたい…><

慢性期実習が終わるまであと2週間。。

…長い…

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え、そんなぁ…><

氷点の下が終わりましたね…。

 

正直凹んだーぁ><

 

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氷点。。

氷点の上が終わりましたね。。

石原さとみと飯島直子はすっごく良かったーw

特に飯島直子はいじめ方が壮絶でしたね、すごかった怖かったーー。

小説以上の怖さ!

 

やっぱり小説とは大分違ったし、色んな人がイメージと違ったけど、それは本読んで感じた個人差もあるだろうから、しょうがないんだろうなぁー。

第一、時代が違うからね。中々表現するのも難しいだろうなぁって思う。

  

改めてそうだよなーって思わされた事もあったし、本読んでの頭の中の想像の世界じゃなくて、実際にその様子を映像として見ると、思ってたよりえぐい部分だらけだなぁって思いました。

いじめ方一つもそうだし、飯島直子の誘惑もそうだし。

本で読んでるぶんには、そっかー最悪だなぁなんて思いながら字を目で追っていたけど、テレビじゃあもう見るに忍びない感じ。

多少テレビの方がオーバー表現だったかもと思うけど、なんだか妙にリアルな感じがしました。えぐい。

 

明日は続・氷点でいよいよ母と弟登場ですねww

予告見る限りではまた話が違いそうだ。。でも楽しみだww

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